カラスと共に

カラスとお友達になりたい。どうにか毎日更新したい…!

動物園で見たかったカラスの行動

動物園で見たいカラスの中でも一番は

動物の毛をむしるカラス。

しかし今回は見れなかったのです…無念!

 

昨日のタンチョウが私が見たなかでは一番距離が近かったかもしれません

 

エミューとカラス

 

f:id:Pygmalionism00:20260401211630j:image

ふわふわが落ちていたら可能性があったかも?

 

シタツンガの上にカラスが飛んできた時は

まったりしているシタツンガの毛をとらないかな〜としばらく待ってみたり

 

f:id:Pygmalionism00:20260401211633j:image

f:id:Pygmalionism00:20260401211634j:image

全然一休みしてるだけでした…

 

ここの平原ゾーンは広くダチョウが自由に歩きまわりフワフワしていてとても良かったです

f:id:Pygmalionism00:20260401211637j:image

端においやられて困っていそうなシタツンガちゃん

ダチョウは壁をつついてました

 

f:id:Pygmalionism00:20260401211638j:image

桜とダチョウ

f:id:Pygmalionism00:20260401211642j:image

派手すぎるホオジロカンムリヅル

f:id:Pygmalionism00:20260401211641j:image

こちらも桜と。かっこいい!

 

桜とカラスも撮れました

f:id:Pygmalionism00:20260401211646j:image

f:id:Pygmalionism00:20260401211647j:image

 

 

 

▼今回このエジプトハゲワシがダチョウの卵を割って食べるイベントがありました

f:id:Pygmalionism00:20260401211651j:image

f:id:Pygmalionism00:20260401211650j:image

初見の鳥ですがとっても好きなお顔立ち

ヘビクイワシはグッズがありましたがこの子はなかったのでステッカーとか出して欲しい!

 

30分ほどエジプトハゲワシのあたりにいたらすっかり3時を過ぎていたのでバードホールに急ぎます

f:id:Pygmalionism00:20260401211653j:image

 

バードホールにて

f:id:Pygmalionism00:20260401211654j:image

f:id:Pygmalionism00:20260401211658j:image

室内吹き抜け部分に熱帯雨林が再現され木々の中に鳥!残念ながらスコールが降る時間に間に合わず。リサーチ不足でした

f:id:Pygmalionism00:20260401211657j:image

隠れているけど飛んでくれるので頑張って探しますが…

私のGooglePixelでは綺麗に撮れないところにいらっしゃる

 

f:id:Pygmalionism00:20260401213141j:image

結構頭上にいるのですが自由にホール内を飛び回っているので

全種類は見れず。

ここで一番見たかったカンムリバトも見つけられず

 

ここの生命の森熱帯雨林の建物が思っていたより見どころが多く雰囲気も良く時間が足りません

f:id:Pygmalionism00:20260401211700j:image

骨、欲しい!羽根、欲しい!ここに住みたいなどと一人楽しくしている(夫と子供はお疲れ気味)うちに

閉園時間が近づいているアナウンスが…

 

 

朝イチで入って閉園までいたのに全体をみて回る事が出来ませんでした

しかし鳥類が多めでとても楽しかったです

 

2026年4月8日(水)から2028年春頃までハシビロコウが新しい湿原ゾーン整備のため展示がお休みという事だったのでお休み前整備前に行けてよかったし

 

また行きたいと思います

今度は今回見ていないルートから回ろう。

 

4月のうちに他の動物園に行ければ動物の毛をとっていくカラスに出会えるでしょうか…

いつか見れますように。

 

 

 

karasu-diary.com

karasu-diary.com

 

 

水禽池、タンチョウとカラス

動物園にカラスを見に行く!で見たいシーンは檻の中の動物とカラスのアレコレ

 

今回多分この水禽池に一番いたと思う

シジュウカラガンの動きは面白いし

子供はアカツクシガモがとても好きになったらしい

大池では遠く遠くにいたオシドリも間近で見れる。

 

網がない所にタンチョウ

最初は日陰の端っこにいたのですが

カラスがやってきたのでチェックしに来たようでした👀

 

f:id:Pygmalionism00:20260331200342j:image

f:id:Pygmalionism00:20260331200341j:image

f:id:Pygmalionism00:20260331200347j:image

 

なんだー?

f:id:Pygmalionism00:20260331200346j:image

 

 

カラスはずっと小さな声でココココッみたいな感じに鳴いていた

どんな感情…???

f:id:Pygmalionism00:20260331200349j:image

タンチョウはいつもの事なのか

軽く見てすぐに興味を無くし通りすぎていった

f:id:Pygmalionism00:20260331200351j:image

カラスも餌を奪うとかそういう事はせず

ここで一休みして帰っていきました

 

 

水禽池の網の上に並ぶスズメ

f:id:Pygmalionism00:20260331201603j:image

網を上手に抜けてカモ達の餌を食べていた集団もいて

中の植木の中で沢山鳴いていたので100羽くらいはいたかもしれないです

ここが一番スズメが賑やかな場所でした

 

スズメとカラスとタンチョウの誰かが怒ったり攻撃したりとかそういう事件はありませんでした

ほどほどに仲良く?暮らしているのかもしれませんね

 

 

 

 

 

動物園にカラスを見に行く。

千葉市動物公園へカラスを見に👀

 

もともと動物園と水族館が好きで年に数回は我慢出来なくなり行くタイプ

野鳥観察をはじめてからは生き物成分が足りないぞーー!!生き物を見たいー!!みたいな発作が起こる事が減りました。よい趣味を見つけたと思います。

 

今回メインはカラス、

大池で野鳥観察

生命の森熱帯雨林のバードホール

エジプトハゲワシのイベント

動物園の鳥類の中の最推しヘビクイワシ

ブチハイエナも見たい

出来たら全体的を見たい!

 

入ってすぐに大池に向かう所でコゲラ

大池の奥に野生のオシドリ!!結構いたのと

池周りの雰囲気が良くてなかなか時間を使ってしまう

 

そして動物園方向に進み早々カラスに出会ってしまう!

 

パン屋さんの屋根にいたので立ち止まるとお食事スペースのうえにカラス

 

f:id:Pygmalionism00:20260330210508j:image

f:id:Pygmalionism00:20260330210507j:image

f:id:Pygmalionism00:20260330210511j:image

 

そんな屋根の中にも行くのね?

f:id:Pygmalionism00:20260330210512j:image

f:id:Pygmalionism00:20260330210514j:image

 

自由だな?

f:id:Pygmalionism00:20260330210516j:image

 

自販機の上もとっとこと〜

f:id:Pygmalionism00:20260330210518j:image

 

エナジードリンクのポップなんだか似合う

f:id:Pygmalionism00:20260330212312j:image

 

 

このフクロウはカラス避けでしょうか?

まったく効果は無さそうです。

 

10時すぎ頃だったかと思いますがカラスがいたので早めにお昼のようなおやつのような形でしばらくここでカラスを観察します

 

人が増えて椅子の所に来てくれなくなってしまいましたが近くを飛び回ったり

 

うえのほうから近くの地面からこちらをカラスが見ていました

 

 

誰かが何かを落としたようで一瞬沢山のカラスが集まっています

f:id:Pygmalionism00:20260330212544j:image

見に近寄った頃にはもう食べ物の姿は無い👀早い。

f:id:Pygmalionism00:20260330212545j:image

f:id:Pygmalionism00:20260330212548j:image

f:id:Pygmalionism00:20260330212549j:image

f:id:Pygmalionism00:20260330212551j:image

座席の下を見回る可愛い後ろ姿

 

f:id:Pygmalionism00:20260330212948j:image

自由すぎるカラス達

 

動物園の食事場所で見るカラスは見応えがあって楽しいです

 

この時点で午前中の時間を飼育されている生き物以外で使ってしまっていました。

明日に続く…?

 

おやすみなさい〜

 

 

 

 

 

カラスのキャラは何故クチバシが黄色なのか?

f:id:Pygmalionism00:20260329214853j:image

 

カラスに注意のポスターは色々見かけるけど

今日見たのは凄くクチバシが黄色で脚がオレンジだった

 

子供が横で言う

「全然カラスじゃない!なんでクチバシが黄色であしがオレンジ!?羽根もこんな形にはならないし違いすぎる!」

 

 

何故カラスがこう描かれるのか何で読んだけど

どの本か思い出せない……

 

なんとなく昔見かけた黒い鳥のキャラクターは黒くてクチバシが黄色くておしゃべりな…九官鳥と混同してしまっているのかな?とか

 

カラスのキャラクターはクチバシが黄色のものが結構ある

カラスのパン屋さんは脚は黒いけどクチバシは黄色である

子ガラスはカラフルだったように思う🤔?

 

眠れる森の美女のマレフィセントの横にいるディアブロもカラスだけどクチバシはも黄色で目回りが赤い…あれは何カラスがモチーフなのか

 

世界のカラスの仲間にはクチバシが黒くないものもいるけど日本にはいないですよね

 

 

何故黄色になってしまうかGeminiに聞いてみました

 

 

​1. 視認性と表情の豊かさ
​現実のカラス(ハシブトガラスやハシボソガラス)は全身が真っ黒ですが、アニメやイラストでそのまま全身を黒一色にしてしまうと、目や口の動きが分かりにくく、表情が死んでしまうという表現上の問題が生じます。

クチバシを明るい黄色にすることで、顔のパーツがはっきりし、キャラクターが喋ったり笑ったりする様子を観客に伝えやすくなります。

 

​2. 欧州の「キバシガラス」の影響
​日本で馴染みのあるカラスはクチバシも黒い種類ですが、ヨーロッパやアジアの高山地帯には**キバシガラス(Yellow-billed Chough)**という、文字通りクチバシが鮮やかな黄色いカラスが実在します。

西洋の絵本や伝承、あるいはそれらをモデルにしたアニメーションの影響で、「カラスのクチバシは黄色」というイメージが定着した側面もあります。

 

 

​3. 幼鳥のイメージ
​多くの鳥のヒナや幼鳥は、親鳥にエサをねだる際に目立つよう、クチバシの端や中が黄色くなっています。この「黄色=子供・未熟・可愛らしい」という視覚的な記号が、キャラクターデザインにおいて愛着を持たせるために利用されることがあります。

 

 

​4. 他の鳥(ブラックバード)との混同
​欧米で「ブラックバード」と呼ばれるクロウタドリは、体は黒いですがクチバシは鮮やかなオレンジがかった黄色をしています。英語圏ではカラス(Crow/Raven)とクロウタドリ(Blackbird)が「黒い鳥」として一括りにイメージされることがあり、そのデザインが混ざり合った可能性も考えられます。

 

 

なるほど…?👀

 

f:id:Pygmalionism00:20260329221128j:image

1の理由できっとアイリングをつけられてしまっているであろうお供カラスちゃん

 

 

 

f:id:Pygmalionism00:20260329221304j:image

本日のカラスちゃん

黒くてつやつやで可愛いよ〜

 

 

本日朝から閉園まで動物園で鳥を追いかけてました

撮れたカラスの写真を見返す元気も残ってなく

明日家族からも写真をもらってまた書きます

 

おやすみなさい

しっとりとした日比谷公園カラスさんぽ

f:id:Pygmalionism00:20260328203751j:image

 

昨晩の雨でしっとりしていた朝の日比谷

病み上がりなのですぐ帰れたり室内に行けるけど鳥も見れるかな?と日比谷にお散歩へ

 

カメラを持った人達がいないし

しっとりしていて小鳥が少ない午前中でした

f:id:Pygmalionism00:20260328203750j:image

曇り空と枯れ枝とカラス

f:id:Pygmalionism00:20260328203753j:image

絵になるシルエット

f:id:Pygmalionism00:20260328203754j:image

 

 

心字池にはずっと羽繕いしていて忙しそうなコサギ

f:id:Pygmalionism00:20260328204231j:image

カワセミはいないようでした

 

お濠のほうで近くに出てきてくれたふわふわのカイツブリ

おしりふわふわすぎる。

 

本日いちばん可愛く撮れていた1枚

f:id:Pygmalionism00:20260328204610j:image

足、きゅむってしててお顔模可愛くて素敵

 

小鳥に餌やりをしている人を遠巻きに見ているカラスです

 

ヒヨドリ土の大群とハトの大群が凄いのでガツガツは行けないらしい…

 

午後は天気も良くなりお花見の人たちが増えていましたがまだ本調子ではないので帰宅しました〜

 

子供は春休みなので明日は早起きしてちょっと遠出してカラスを探します🐦‍⬛

 

おやすみなさい〜

 

 

 

 

 

長い枝とカラス

f:id:Pygmalionism00:20260327204455j:image

長い枝を持って飛んでいったカラスの行く先は

グラウンドの大きな照明のはしっこ

f:id:Pygmalionism00:20260327204456j:image

枝ちょっと長すぎない?入る?

 

少しつっかえて調整して中へ

 

f:id:Pygmalionism00:20260327204458j:image

 

もしかして最初の一本なのか?と思ったけど

f:id:Pygmalionism00:20260327204459j:image

沢山集めてました。

 

どこのカラスも忙しそうに巣作りをしているようです

 

そろそろ動物園に行って動物から毛を集めているカラスを見たいのです。

 

 

 

 

姿勢の良いカラス

木々の影にやけに胸を張って

シャキーン!!としているカラスを発見

 

f:id:Pygmalionism00:20260326202331j:image

f:id:Pygmalionism00:20260326202332j:image

丸太に乗って遠くを見ている?

f:id:Pygmalionism00:20260326202439j:image

 

直後下に降りて木の下をガサガサしていたので

貯食をチェックする前に他のカラスに見られていないかすっごく見ていたのかもしれません👀

 

 

 

木陰には沢山のツグミもいて

ツグミはいつも姿勢の良い鳥ですね

f:id:Pygmalionism00:20260326202336j:image

カラスの近くにいたツグミ。

 

でもピーンとしている姿をこの日は撮れていなかったです

 

姿勢の良いカラスも私がカメラを向けた時には動いており

一番見せたかった

もう気持ち首が伸びていてとっても誇らしげな?ポーズのカラスは写真に収められませんでした