Geminiの描いたイメージ

去年のうちに作る予定が全然進めていないカラスのぬいぐるみ作り
子供の夏休みの頃に考えて材料はなんとなくある

ダイソーにあった黒いボアクロス
やわらか素材ならもちもちの小さなカラスが作れたら良いのでは!と思った。
足などに樹脂粘土を使っても良さそうだし
その他作りたいものリストなカラスの刺繍のまわりをビーズで飾ったブローチとかも可愛いかもとビーズと針も買ってある
作る気合いが足りないだけで作りたいものは沢山ある…😖
ぬいぐるみ用に粒綿やペレットもあるし
目玉のパーツも道具箱をあされば多分何種類かあります
型紙が思うようなものが見つからないので
型紙から作るの???前に思いつきで作ったカラスは上の写真にあるまち針刺しのカラスで自力でやったらああいうテイストになる(笑)
もう少しかわいいのが良い。
我が家では困ったらAIに聞きなさいと夫に言われますしGooglePixel使っているのだからGeminiと仲良くしたほうが良いとの事
ちなみに夫と子供は仕事や学校で使ってますので恐らく2人は私よりAIとともに過ごしている感じ。
質問が下手で思うようなものを生成してもらえない事も多いですがGeminiに聞いてみましょう
布地は黒いボアでカラスのぬいぐるみを作たい
型紙は無いのでイメージと作り方を教えて欲しいと頼んだ!
▼Geminiの回答
黒いボアで作るカラス、ぬいぐるみらしくて可愛いですね!型紙がなくても、ボアの「毛足」が縫い目を隠してくれるので、少し形が歪んでも本格的に仕上がります。
初心者の方でも作りやすい、**「まるっとしたお座りポーズのカラス」**のプランを考えました。
1. 完成イメージ
フォルム: 少しぽっちゃりしたおにぎり型の体。
特徴: 翼は体に密着させず、少し浮かせた「羽ばたき」スタイル。
表情: 大きめの目玉ボタンを使い、嘴(くちばし)はフェルトや余り布で少し太めに作ると、愛嬌のある「子ガラス」風になります。
2. 準備するもの(追加)
お手持ちの材料に加え、以下があると便利です。
嘴(くちばし)用の布: 黒または濃いグレーのフェルト、あるいは合皮(ボアだと形が出にくいため)。
足用の紐やワイヤー: 必要であれば(今回は自立しやすい「足なしお座りタイプ」で解説します)。
3. 型紙いらずの作り方ステップ
① パーツを切り出す
新聞紙やコピー用紙で、以下の形をざっくり切り抜いてガイドにします。
胴体(2枚): 「底の平らなナス型」をイメージしてください。
お腹(1枚): 胴体の形に合わせた細長い楕円形(これを挟むと立体感が出ます)。
翼(4枚): 涙型。
嘴(2枚): 二等辺三角形。
② 嘴と翼を縫う
嘴: 三角形を2枚合わせて縫い、表に返します。
翼: 2枚を中表(表面同士を合わせる)にして縫い、返し口からひっくり返します。これを2つ作ります。ポイント: 翼に少しだけ綿を入れるとぷっくりします。
③ 胴体を縫い合わせる
2枚の胴体パーツの間に、「嘴」と「翼」を内側に向けて挟み込みます。(焼き上がると中から出てくるサンドイッチのようなイメージです)
お腹のパーツも合わせて、ぐるりと縫い合わせます。
お尻のあたりに返し口を数センチ残しておきます。
④ 綿入れと仕上げ
表にひっくり返します。
ペレットを入れる: お尻の底の方にペレットを入れます。これで重心が下がり、安定して座ります。
綿を入れる: 粒綿を頭の方からパンパンに詰めていきます。
返し口を閉じる: コの字綴じ(ラダーステッチ)で目立たないように縫い閉じます。
⑤ 顔を作る
目玉ボタン: 糸でグッと引き込みながら縫い付けると、顔に彫りができて可愛くなります。
仕上げ: ボアの毛に埋もれた縫い目を、針先やブラシで優しくかき出すと、継ぎ目が消えて綺麗に見えます。
との事
イメージはこんな感じ

何故か羽根の裏が白い

羽根の裏は薄い生地かフェルトがおすすめだそう。
とっても可愛いけど
本当に上記の型紙の作り方でいけるのだろうか…???
底が平らなナス??🍆?
生地をボアと言ったけど私が想像しているボアより毛足が長め
伝え方が難しいです
あとその他にリアルめでシュッとしているカラスの提案も出来ますとの事だったので
一応頼んでみました!

難易度高すぎですね
追加の素材で粘土やワイヤーが必要です!ってGeminiが言ってました
素材追加しても作れる技術がありません
初心者にも作れる範囲内で!と先に強調しておくべきでしたかね…
ボチボチ真面目にぬいぐるみ作り頑張ってみたいと思います〜