春頃から2つ並んだ巣の話を何度か書きましたが
巣の場所は西新井大師の境内でした。
1200周年のイベント準備段階でライトなどが整備されたりする中、巣が撤去されてしまわないか心配でしたが。
去年の雛もここから巣立っていますし撤去はされず
巣の中までは双眼鏡で観察していても見えなかったのですが
無事に子育てしていたようで…
5月7日の夕方頃におさんぽに行ったら既に木の上に足元が安定しないようすでひっそり待っている巣立ち雛がいました👀

あれいつもの子よりフワフワ…???

…あなた巣立ち雛ね?

よーーく見ると口の端が赤っぽい

…早くないですか

巣の中から頭出してる姿見たかったーーー😇
前回の時点でなんで3羽も巣の辺りにいるの?もしかして去年網に引っかかって足ケガかもしれなくて庭師さんに連れてかれた1羽が成長遅れて今も親元にいてレアのヘルパー制度で雛の世話してるのかなぁ?なんて思ってましたけど!あれ、もしかして雛だった…?
親カラスはいつもこの電柱の上からまわりを見ています

無事育って良かった!今年も雛見せてくれてありがとう〜



























































